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保存に便利な、冷凍しめさば☆ 

冷凍しめさばを食べたことがありますか?日持ちしにくい、しめさばは

冷凍すれば保存に便利ですよ。


冷凍と聞くと水っぽくなってしまうのでは?

と思う方もいらっしゃると思います。しかし、解凍の際少し時間をかけ、

水をふきとれば全く違和感なく、おいしく召し上がることができます。


また、冷蔵庫に入れておくのも良いのですが、

数日入れて置いただけで、お酢がしまりすぎて

味が変わってしまうこともあるようです。

せっかくのしめさばの味が変わってしまうなんて嫌ですよね。


それを防ぐためには、やはり冷凍しめさばです。

家庭用冷蔵庫で保存しても大体、3ヵ月前後持ちますし、

お酢がしまりすぎて味が変わるなんてこともありません。


食べたい時に出して、切るだけなので手間いらずです。


保存に困っている方、ぜひ冷凍しめさばをお試しください。
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炙りでもおいしいしめさば、実は東西で呼び名などが違う! 

最近知ったのですが、西日本と東日本では食文化がだいぶ違うのですね。

お雑煮のもちの形が違うことは知っていたのですが、

おいなりさんの形が違うと知ったときには驚きました。


また、同じ食べ物でも、呼び名が違うものもいくつかあります。

「しめさば」という名前は、主に東日本で呼ばれていて、

西日本では「きずし」と呼ばれています。


そしてしめさばは名前だけでなく、酢への浸け具合も異なるのです。

東日本では酢への浸かりが浅く、わさび醤油や生姜で食べます。

それに比べ、西日本では酢への浸かりが深く、酢の味が濃いため

何もつけずにそのまま食べます。


また、「きずし」とはしめさばに限ったものではなく、魚を酢で

締めたものは全て「きずし」と呼びます。


西日本で「しめさば」と言ってもピンと来ない方が多いのでしょうね。

逆にこちら側としても「きずし」という名前は初めて知りました。


同じ日本なのに面白いですね。

栄養価の高いさばは女性にも大人気です♪ 

「ためしてガッテン」でも紹介され、話題を集めたしめ鯖ですが、
栄養成分はどんなものがあるかご存じですか?

ダントツで多いものはビタミンB12で、次にビタミンDとなっています。

その他に、脂質、ナイアシン、たんぱく質、ビタミンB、銅、ビタミンB2
が含まれています。



ビタミンB12は赤血球を作るために必要で、
貧血の予防や改善に効果的なビタミンなのです。

また、腰痛や不眠症の改善などに効果もある事から
女性に人気の栄養素となっています。


そして、やはり大きければ大きいほどその栄養分も多く含まれます。
さばの選び方としては身が大きく、かたく、そして青光りしているものを
選んだ方が良いです。

さらに、腹に金色の模様が浮き出ているものや、
うるんだ目をしているものが良いとされています。

指で真ん中をつまんだ時に、身がピンと張っているのは、
生でも食べられるくらい新鮮なものです。

より美味しい鯖をぜひ味わってみてください。

八戸産(八戸前沖産)は安心・安全で最高に旨いしめ鯖です。 

お酒のおつまみにさっと切るだけで食卓が豪華になるしめ鯖。

味つけや調理いらずで、切るだけなので簡単ですぐ食べられて
便利な食材ですよね。

そんなしめ鯖も、近年は中国産や偽造などで騒がれていました。
中国産のものを日本産と偽り、お寿司屋さんなどで提供されていたようです。

本当に恐いですよね。
食べただけでは、産地がどこかなんてわからないですもんね。


そんなときはこれです。
八戸前沖産の超大型しめ鯖

八戸前沖で水揚げされた真鯖の中から、さらに脂の乗った
極上品のみを厳選したしめ鯖です。

はじめて食べる方は、まず身の厚さに驚くでしょうね。
めったに市場に出回らない食材なので、ぜひ1度お試しくださいね。

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